奥播磨の遺跡・史跡
新宮宮内遺跡1
説明板
新宮宮内遺跡2
円形周溝墓
新宮八幡宮 新宮八幡宮1
新宮八幡宮から「城の山」を
上笠古墳群_6号墳墳丘
揖保川東岸の笹村古墳群の中で上笹集落の谷奥に最も集中する
上笠古墳群_6号墳石室
有力農民・家族墓の群集墳として典型的な古墳群
上笠古墳群_説明版 安志加茂神社_本殿
京都加茂別雷神社(上加茂神社)の庄園、安志庄の総社として建立
安志加茂神社_社殿
中国自動車道をまたぐ朱塗の橋のそばに立つ
安志加茂神社_桟敷
千年家_正面から
室町時代末期に建てられたと推定される旧古井家の住宅
千年家_南西から
入母屋造り、茅葺き屋根
千年家_間取り 千年家_説明板
水尾公園_安富ダム
水尾公園_磐座(南面) 水尾公園_磐座(北面)
水尾公園_磐座下流の渓谷 水尾公園_上流の「大落しの岩場」
鹿やイノシシなどのけものも寄せ付けないほどの険しさ
水尾公園_案内看板
安富町の最北端、関地区を中心に広がる一帯
与井の洞門1
揖保川中流で流紋岩という火山岩が露出している所
与井の洞門2
明治36(1903)年頃、最初は人が通れるような小さい穴
与井の洞門3
洞門全景
与井の洞門4
洞門説明
伊和神社_参道
播磨国の一宮。祭神は伊和坐大名持御魂神(伊和大神)で大己貴神(大国主命)と同一神(?)
伊和神社_鳥居
延喜式では明神大社に列し播磨国の一宮で旧国幣中社の御社格
伊和神社_社殿
神社は第13代成務天皇甲申歳(1144)年の創祀と伝えられる
伊和神社_拝殿
風鎮際(油万灯祭)、三つ山祭、一つ山祭
伊和神社_本殿
周囲の山々は何れも聖山であり磐座信仰の対象
伊和神社_ご神体鶴石
多くの鶴がこの鶴石の上で北向きに眠っていたことから社殿が北向きに建てられ
一つ山古墳_墳丘1
現状で径22×18m、高さ約3mを測る円墳
一つ山古墳_墳丘2
東の丘陵には伊和中山古墳群もあり、本墳の築造は5世紀中頃
伊和中山古墳群1
1号墳前方から後円 伊和神社東方の丘陵地に約20基が点在する古墳群
伊和中山古墳群2
前方部前端
伊和中山古墳群
1号墳_後円から前方
伊和中山古墳群3
1号墳_墳頂部
伊和中山古墳群4
1号墳_説明板
伊和中山古墳群5
1号墳_伊和中山1号測量図
伊和中山古墳群6
1号墳_伊和中山古墳1石室写真
家原遺跡公園1
えばら遺跡公園 縄文A説明
家原遺跡公園_全景
三方盆地を一望できる台地上にある縄文時代から鎌倉時代までの複合遺跡
家原遺跡公園_縄文住居復元
縄文時代の竪穴住居2棟
家原遺跡公園_弥生A説明
家原遺跡公園_弥生住居復元
弥生時代の竪穴住居2棟
家原遺跡公園_古墳A説明
家原遺跡公園_北方面を望む
家原遺跡公園_古墳住居復元
古墳時代の竪穴住居4棟・高床式建物1棟
家原遺跡公園_中世建物A説明
家原遺跡公園_中世建物1
家原遺跡公園_中世建物2
家原遺跡公園_中世建物3
御形神社_参道
みかた神社 黒葛(つづら)を三條(みかた)づつ足につけて投げたところ、最後の一條はこの地に落ちた
御形神社_神社由緒
御形神社_神門
御形神社_拝殿
祭神は葦原志許男神(大国主神)
御形神社_本殿
葦原志許男神が愛用の杖を形見として山頂に植えた、「御形」は形見代・御形代
御形神社_絵馬
波賀城史蹟公園1
本城は山陽道と因幡街道、出雲街道に通じる戦略的な位置にある
波賀城史蹟公園2
城の石垣は、中世と近世の中間的な特徴を持つ
波賀城史蹟公園3
波賀城史蹟公園4
波賀町中心部
波賀城史蹟公園5
R429千種へ越える峠
波賀城史蹟公園6
遺跡公園案内図
波賀城史蹟公園7
城跡説明
波賀城史蹟公園7
造図
波賀城史蹟公園8
波賀城平面図

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