窪屋・浅口の遺跡史跡
新屋敷古墳1
県総合流通センター建設に伴い発掘調査され、緑地帯に移築・保存されている早島町唯一(?)の古墳
新屋敷古墳1
県総合流通センター建設に伴い発掘調査され、緑地帯に移築・保存されている早島町唯一(?)の古墳
新屋敷古墳3
日畑の岩倉神社1
倉敷市西尾の王墓山南端の田圃の中、「吉備の津」の一角を担っていた交通の要衝
日畑の岩倉神社2
由緒沿革
日畑の岩倉神社3
磐座1 東面して鎮座する神社を囲むように巨石が群集
日畑の岩倉神社4
磐座2 築土の頂部に盤状巨石を据付け神石としている
日畑の岩倉神社5
磐座3
日畑の岩倉神社6
ご神体
日畑の岩倉神社7
鯨岩(南から)
日畑の岩倉神社8
鯨岩(北から)
二子14号墳1
墳丘は方形の二段築成で、各段に石垣を巡らす方墳は、旧北房町の定北古墳、同大谷1号墳がある
二子14号墳2
全長7.4m、大形の石材を二段に用いた玄室は、長さ4.7m、幅・高さとも1.4mで、床面には平石を敷いている
二子14号墳3
羨道は小形の石を積み上げるもので、長さ2.7m、幅1.6mを測る
二子14号墳4
南方の展望
原津8号墳1
河渡公稲屋神社
原津8号墳2
神社説明
原津8号墳3
かつて8基の古墳が存在したが、土砂採取や団地造成により2基を残して消滅した
原津8号墳4
全長6.9m、玄室長4.7m・幅1.7m、7世紀の築造
原津8号墳5
行願院裏山古墳1
墳丘全景 墳長約80m、後円部径57m・高さ8.5m、3段築成、前方部を西に向ける倉敷市域最大の前方後円墳
行願院裏山古墳2
墳頂部 5世紀の築造
行願院裏山古墳3
後円から前方 現状は墓地や寺地の改変で前方部は明瞭でない
遍照院1
倉敷市西阿知 瀬戸内三十三観音霊場、第2番札所
遍照院2
応永26(1419)年の再建で袴腰鐘楼とともに国の重要文化財
遍照院3
鐘楼 
遍照院4
庭園 境内には円形の八十八カ所お砂踏み霊場がある
八島天王山古墳1
後円部 前方後円墳、後円部上には天王社があり周辺は遊園地
八島天王山古墳2
説明板
玉島の富八幡宮1
社殿 本殿東の岩石群から4〜7世紀頃に、祭祀に使用されていた土器片が発見
玉島の富八幡宮2
説明板1
玉島の富八幡宮3
説明板2
玉島の富八幡宮4
本殿脇の彫刻
玉島の富八幡宮5
中心の磐座
玉島の富八幡宮6
磐境
岩畦稲荷神社4
ご神体の磐座
岩畦稲荷神社1
境内
岩畦稲荷神社2
拝殿の天狗の彫刻
岩畦稲荷神社3
境内の岩石群
岩畦稲荷神社
磐座中心部
円通寺1
奥津磐境の舟岩
円通寺2
奥津磐境一部
円通寺3
奥津磐座
円通寺4
中津磐座1
円通寺5
中津磐座2
円通寺6
庭園(辺津磐座)
円通寺9
庭園のハスの花
円通寺10
水島方面遠望
円通寺8
良寛堂 良寛が22才から10数年修行した
円通寺7
本堂 約1200年前行基菩薩によって霊場が開創され、元禄11(1698)年曹同宗永平寺派の寺院として開山
金光の盤岩神社1
いわむら神社 社名は日本書紀にある「五百箇磐岩(いほついはむら)」から名付けられたものか? 
金光の盤岩神社2
説明板
金光の盤岩神社3
山中の巨岩群 周辺には大三宅・小三宅などの地名もあり、租税物を収納する「屯倉」が置かれた地とも推定される
金光の盤岩神社4
磐座(南から)
金光の盤岩神社5
磐座(北から)
太老(たろう)神社3
背後の磐座
太老(たろう)神社1
拝殿・右奥に磐座 5間×3間の入母屋造、本瓦葺で唐破風造の向拝
太老(たろう)神社2
本殿 総欅の一間社日吉造、銅板葺
鴨方_明王院7
みかいの井戸
鴨方_明王院8
井戸からの湧水
鴨方_明王院6
庭園
鴨方_明王院5
大仙堂
鴨方_明王院4
多宝塔(国重文)
鴨方_明王院3
本堂2
鴨方_明王院1
鴨方町南部の泉山北麓にあり、慈覚大師の開基と伝えられる
鴨方_明王院2
本堂1  本尊は薬師如来、江戸時代中期に再興

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