東播磨の遺跡・史跡
東有年・沖田遺跡公園1
この会で2回目の訪問
東有年・沖田遺跡公園2
9時過ぎまで雨の天気予報が晴れ集団に遠慮して隠れてこの状態に!
東有年・沖田遺跡公園3
古墳時代の竪穴式住居ー方形と住居端にあるかまどが特徴
東有年・沖田遺跡公園4
弥生時代の竪穴式住居ー円形、住居中央に炉
石の宝殿1
この会3度目の訪問
石の宝殿2
生石(おうしこ)神社、播州石宝殿略縁起や播磨国風土記に記載のある奇石
石の宝殿3
延喜式神名帳や国史には表れない
石の宝殿4
江戸時代の生石神社、すぐ下が海岸だった。この時代でも石の上には樹木が生えていた
石の宝殿5
内部空洞ないものとして520d、石舞台の最大の石が70d、これを動かそうとした気力がすごい!
石の宝殿6
設置された場合はこの面が上面になる


石の宝殿7
誰のためのものか? 石舞台が蘇我馬子、益田の岩船が蘇我蝦夷、これが蘇我入鹿か?
石の宝殿8
押して祈るとご利益が、一生懸命押すAさん、何を祈ったのか?
石の宝殿9
石の宝殿の上から瀬戸内を眺めながら説明
石の宝殿10
竜野市内と瀬戸内を一望

石の宝殿11
蘇我氏の系図
兵庫県立考古博物館1
外観、岡山との比較をしきりに
兵庫県立考古博物館3
古代船、胴体は一本の木からの刳りぬき
兵庫県立考古博物館4
展示方法にも工夫、解り易い
兵庫県立考古博物館5
古墳の大きさの比較、これは良く判る
兵庫県立考古博物館6
雲部車塚古墳模型、積石造石槨壁に刀を掛ける造り
兵庫県立考古博物館7
早々と昼食、なんと修羅の上で食事です
平荘湖古墳群1
100基以上の群集墳が湖底の底に
平荘湖古墳群5
説明板
平荘湖古墳群2
名無し横穴式石室
平荘湖古墳群3
平荘湖古墳群4
升田山15号墳1
平荘湖の南東部、円墳、県下最大級の石室、竜山石使用
升田山15号墳2
羨道9.11mと長い、6世紀後半築造7世紀初頭まで埋葬
玉丘古墳群1
説明板、播磨風土記の根日女(ねひめ)伝説、玉石で覆った古墳
玉丘古墳群2
愛染古墳、懐かしい名前と言ったら「歳が分るね〜」だって
玉丘古墳群5
説明板
玉丘古墳群3
愛染古墳、移築復元、18m円墳
玉丘古墳群4
愛染古墳、組合せ式家形石棺
玉丘古墳群6
玉丘古墳全景、全長109m前方後円墳
玉丘古墳群7
説明板
玉丘古墳群8
周濠
玉丘古墳群9
前方部から後円部を見る
玉丘古墳群10
後円部から前方部を見る
玉丘古墳群11
石棺の一部
一乗寺1
山号法華山
一乗寺2
三重塔(国宝)、平安時代、心柱は初重の天井裏から立てられているとのこと、見てみたいものだ
一乗寺3
説明板
一乗寺4
上部の本堂側から撮影
一乗寺5
本堂(国重文)、現在のものは4代目で1628年に建てられた
一乗寺6
弁天堂、妙見堂(国重文)、室町時代
一乗寺7
護法堂、鎌倉時代
一乗寺8
色んな新緑のバランス
広峰神社1
境内のいぶき、樹齢千年、今も昔も千年松という
広峰神社6
説明板
広峰神社2
拝殿
広峰神社3
本殿背後に9つの丸い穴、ここにお札を入れて願い事を、沢山の願い事をした人も
広峰神社4
九星早見表、ちなみに私は四緑木星(しろくもくせい)方位東南、初めて知りました
広峰神社5
九星は魔方陣(3*3上から492,357,816 どの列も和が15)が起源という
広峰神社7
磐座、遠赤外線を発し悪いところを直すと言う、皆さん真剣
広峰神社8
皆さんが見ているのは姫路城です
広峰神社9

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