河内バスツアー
河内バスツアー
今回も両備バスで、降水確率90%なので雨具の準備バッチリでスタート
弥生文化博物館1
今日は無料入館日 ラッキー!
弥生文化博物館2
館内撮影可 
弥生文化博物館3
弥生時代の服装は何故かシンプル、縄文時代のほうがオシャレ感覚があったのでは!
弥生文化博物館4
各種壷 穴に納めないと自立しない形ばかり
弥生文化博物館5
中国後漢時代の鏡 方格規矩(ほうがくきく)四神鏡
弥生文化博物館6
腕輪 曲玉は美しいと思うが ??
弥生文化博物館7
弥生文化博物館8
集落模型 このあと池上曽根遺跡に
池上曽根史跡公園2−1
ボランティアの方に説明して戴きました。 空は暗いですが雨は降っていません
池上曽根史跡公園3
環濠 環濠の割には浅い 実際の環濠の上に1mほど盛土して遺跡保護
池上曽根史跡公園4
住まいの広場 竪穴住居 紀元前50年頃の様子を再現
池上曽根史跡公園5
円形竪穴住居 内部構造的にこちらの方が古いとのこと
池上曽根史跡公園6
内部 明かり取り・段土間・穴面積最小化が進化した部分とか
池上曽根史跡公園7
熱の入った説明  花粉の季節なのでマスク姿が多い 撮影者も
池上曽根史跡公園7
熱の入った説明  花粉の季節なのでマスク姿が多い 撮影者も
池上曽根史跡公園9
寄棟建物 風を嫌う作業用の場所 ハイテク工房
池上曽根史跡公園11
いずみの高殿とやよいの井戸
池上曽根史跡公園12
80畳の建物 屋根倉形式の姿は土器に描かれた建物絵図から推定
池上曽根史跡公園13
広い! 使用目的は? 祭祀なら屋外で可能だから倉庫か?
池上曽根史跡公園14
やよいの井戸 直径2.3m深さ2m クスノキ刳り抜き 巨大だが周囲に細工物ない
仁徳稜周遊路めぐり1
百舌鳥古墳群全地図 右上:仁徳陵古墳 左上:履中稜古墳 下:ニサンザイ古墳
仁徳稜周遊路めぐり2
仁徳陵全景 左下・前方部中央(正面)より下(南東)の位置から反時計回りにめぐる
仁徳稜周遊路めぐり3
前方部外濠 北西方向を見る
仁徳稜周遊路めぐり4
東側面 北東方向を見る
仁徳稜周遊路めぐり5
東側面周遊路を歩く 全長2.8km
仁徳稜周遊路めぐり6
東側面 南西方向を見る
仁徳稜周遊路めぐり7
東側面中央 塚廻古墳 陪塚 現在は直径35mの円形
仁徳稜周遊路めぐり8
後円部東 源右衛門山古墳 40m円墳
仁徳稜周遊路めぐり9
後円部外濠 ようやく写真上で丸みを確認出来る
仁徳稜周遊路めぐり10
後円部 東方向を見る
仁徳稜周遊路めぐり11
陸橋上から後円部を望む
仁徳稜周遊路めぐり12
後円部から西側面を見る(陸橋上から)
仁徳稜周遊路めぐり13
壕の中のサギ
仁徳稜周遊路めぐり14
後円部北 永山古墳 前方後円墳
仁徳稜周遊路めぐり15
後円部北西 丸保山古墳 前方後円墳
仁徳稜周遊路めぐり16
西側外濠の中にある樋の谷古墳 円墳
仁徳稜周遊路めぐり17
前方西角 銅亀古墳 方墳
仁徳稜周遊路めぐり18
前方部側面 南東方向を見る
仁徳稜周遊路めぐり19
外濠の中の鴨
仁徳稜周遊路めぐり20
仁徳陵古墳正面 前方部
仁徳稜周遊路めぐり21
孫太夫山古墳 前方部正面南西側 前方後円墳
仁徳稜周遊路めぐり22
竜佐山古墳 前方部正面北西側 前方後円墳
堺市博物館1
クフ王のピラミッドと秦の始皇帝陵との比較模型
堺市博物館2
仁徳陵古墳発掘甲冑からの推定像
堺市役所21階展望ロビー1
仁徳陵古墳、後方はニサンザイ古墳
堺市役所21階展望ロビー2
反正陵古墳、後方堺市立文化館
堺市役所21階展望ロビー3
堺市役所21階展望ロビー4
仁徳稜、葛城山、金剛山を望む
日本民家集落博物館2
岐阜県飛騨白川の合掌造民家
日本民家集落博物館3
大阪府 摂津能勢の民家 妻入り入母屋作り 江戸初期
日本民家集落博物館4
宮崎県 日向椎葉の民家 竿家造りと呼ばれる並列土間取り
日本民家集落博物館5
日向椎葉の民家 これが民家? 広い!
日本民家集落博物館6
長野県 信濃秋山の民家 越後中門造り 茅壁
日本民家集落博物館7
奈良県 大和十津川の民家 杉皮杉板屋根 軒先を風雨から守るウチオロシ板
日本民家集落博物館8
福井県 越前敦賀の民家
日本民家集落博物館9
岩手県 南部の曲家 母屋とうまやをL字型
日本民家集落博物館10
鹿児島県 奄美大島の民家 はしごを架けて登り降り

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